栗色の息吹のいぶき

みんながすなるBlogといふものを、栗色の息吹もして みむとてするなり。

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まろん(BlogPet) 

まろんは、食肉センター理解しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「まろん」が書きました。
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[ 2008/11/27 09:15 ] たわごと | TB(0) | CM(0)

覚悟(BlogPet) 

栗色の息吹と、覚悟した。

*このエントリは、ブログペットの「まろん」が書きました。


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[ 2008/11/20 09:00 ] たわごと | TB(0) | CM(1)

「ブタがいた教室」見て来ました 

近くの映画館では上映してなかったので、少し足を延ばして見に行ってきました。
朝一の上映だった為なのか人気が無いのかは知りませんが、
館内はガラガラで栗色の息吹たち3人を含めて10人ほどの観客でした。

映画は非常によく出来ており、ブタを飼育して卒業時にどういう方向で落ち着かすか
というテーマだけでにもかかわらず見てて間延びしない締まった内容でした。

そして観る前に感じていた通り,
結果より過程をに重きを置いた内容でした。

この映画を見て感じたことは、
このようなアイディアは、やはり校長先生に理解が無ければ実現は難しいでしょうし、
親も必要以上に反対するようでは成り立ちません。
先生、生徒の信頼関係、
校長先生の多大な理解、
そして親御さんの少なからずの理解があればこそのお話です。

今の日本の学校教育に果たして第二のこんな先生が現れるのかが疑問です。
サラリーマン主義の先生には絶対に出来ないことですし、
周りの反発も強いでしょうね。
でもこんな先生が担任だったらすごくいい体験を通じての学習ができることでしょう。

正直、6年生でこんな選択をさせられることは酷ではある気はします。
しかし、過去のことをくよくよ考えるのではなく、
未来についてどういう風にしたらいいかを真剣に考える機会があるというだけで、
すごく値打ちのあることだと思います。


涙がボロボロこぼれるほどではないにせよ、うるうるとくる映画には間違いありません。
緊張感がありグッとくる感情が体験できるので、
最近きれいな涙を流すことが少ない人にはぜひお勧めの映画です。




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[ 2008/11/13 17:47 ] その他 | TB(0) | CM(2)

まろんが阪神を統制(BlogPet) 

まろんが阪神を統制ー!

*このエントリは、ブログペットの「まろん」が書きました。


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[ 2008/11/13 09:06 ] たわごと | TB(0) | CM(0)

まろん(BlogPet) 

きょうまろんは卒業したかも。

*このエントリは、ブログペットの「まろん」が書きました。


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[ 2008/11/06 08:52 ] たわごと | TB(0) | CM(1)

「ブタがいた教室」を観る前に感じたこと 

今朝、日テレのスッキリ!!でやってたんですが、
映画「ブタがいた教室」のお話です。

小学校で大きくなったら食べるという前提でブタを飼育し、
卒業時に食肉センターに送るか、下級生に残して飼い続けるか?
という事を選択する映画のようです。

栗色の息吹は、この映画に答えなどないと思います。
どちらが悪でどちらが善というものではないと思っているからです。
ただ、この問題を考えることは、非常に有意義だと思います。

過程がこれほど大切で、結果がこれほど気にならない話題も珍しいと思います。

予備知識無しにうちの娘に観させて、どう感じてくれるか?
そんなことを考えさせられる映画です。

このようなことを考える先生は偉いと思いますが、
今の日本では、こういう奇抜なアイディアが受け入れられることが難しいとも思います。
しかし、この映画のおかげで問題提起が割とスムーズに受け入れられる土壌が出来たことが、
この映画の一番の功労だとも思います。

単に可哀そう、可哀そうで無いという問題を超えたところにあるさまざまな葛藤、
うちの娘はもちろんですが、自分、嫁さん。
そして、政治家の大先生。
何よりも学校の先生に観てもらって、心の機微ということを感じたいし、考えたいです。

願うは、言論統制のような作り手が導き出したい方向に編集するのではなく、
あくまでも問題提起に徹する映画であってほしいということです。

この映画は、栗色の息吹は必ず観るので、
近い内に、その辺りについて書いてみたいと思います。



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[ 2008/11/03 10:15 ] その他 | TB(0) | CM(2)
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プロフィール

栗色の息吹

Author:栗色の息吹
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栗色の息吹の独断と偏見と
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